お知らせ
北海道公立学校事務職員協会 第77回総会が開催されました。
令和6年6月26日にZoomにて開催しました第回77定期総会の結果、議案書記載のすべての議案に対しご承認いただきましたことをご報告いたします。今後とも当協会活動の充実、発展に向け、お力添えを賜りますようお願い申し上 げます。
令和6年度第77回定期総会議案書、及び令和6年度の事務職員協会の活動等については、下のPDFファイルをクリックするとダウンロードできます。
第76回北海道公立学校事務職員研究大会について
令和6年8月6日(火)、第76回北海道公立学校事務職員研究大会を開催しました。
ホテルライフォート札幌や各支部研修場所への集合、及びZoomにより、200名を超える参加となりました。
大会は会長挨拶から始まり、就学支援金のグループと就学奨励費のグループに分かれて、それぞれ本庁担当者による説明の後、協議を行いました。
ホテルライフォート札幌への集合者及びZoom個人参加者は引き続き、総務政策局総務課主幹(人材育成専門官) 西山 一朗 様の講話「人材支援支援について」、札幌養護学校事務長 千田 弘行 様の講話「令和6年能登半島地震に伴う派遣について」を聞き、全日程の終了となりました。
また、大会後はホテルライフォート札幌で集合者による懇親会を開催しました。交流を深めるとともに横のつながりを持つ良い機会になりました。
後日、大会アンケートを実施しますので参加された方はご協力をお願いいたします。
また、大会の詳細につきましても、後日、事務職員協会HP(研究部のコーナー)に掲載する予定であることも合わせてお知らせいたします。
開会式(武田会長挨拶)
就学支援金のグループ
就学奨励費のグループ
総務政策局総務課主幹(人材育成専門官)西山 一朗 様の講話
札幌養護学校事務長 千田 弘行 様の講話
事務実務提要編集委員会より
事務実務提要に掲載されている編集委員立案様式をデータ化しました。
第1弾として、第3編庶務(1巻)の第6章に掲載されている「伝言メモ」をアップしました。
データは研究部のページから入ることができます。
エクセルデータですので、各学校事情に合わせて使いやすいように加工・修正してください。
今後も、少しずつではありますが、データ化していく予定です。
第76回北海道公立学校事務職員研究大会について
令和6年8月6日に開催された、第76回北海道公立学校事務職員研究大会についての記事を研究部のページに掲載したのでご覧ください。
冬季研修会について
令和7年1月17日に開催された、北海道公立学校事務職員協会冬季研修会についての記事を研究部のページに掲載したのでご覧ください。
会報第177号を掲載しました。
全道事務職員研究大会の案内や、全国事務職員研究大会の案内。人事交流職員・新採用会員の一覧、留萌支部のレクリェーション報告について掲載しています。(下の青い表示「会報第177号.PDF」ファイルをクリックするとダウンロードできます。)
第77回北海道公立学校事務職員研究大会のご案内
令和7年(2025年)8月5日(火)12時50分から、オンライン形式で第77回北海道公立学校事務職員研究大会を開催します。
今回は講演、講義、支部研究活動報告の3本立てです。
1校2接続まで可能としました。多くの会員の皆さま方の参加をお待ちしております!
大会への参加の詳細につきましては、7月4日付けの開催案内文書によりご確認ください。
会報178号を掲載しました
会長挨拶、新旧役員挨拶、第78回定期総会報告、平成7年度役員・理事・評議員・委員一覧、令和7年度行動の記録などを掲載していますので、ぜひご覧ください。
令和7年度版の支部だよりを掲載しました
各支部の活動状況が記載されていますので、メニューの支部だよりのところからご覧ください。
第77回北海道公立学校事務職員研究大会速報
令和7年度支部研究担当者研究協議会を開催しました
令和7年10月28日に支部研究担当者研究協議会をオンライン開催しました。
詳細は研究部のページをご覧ください。
追録第110号第2回事務実務提要編集会議を開催しました
令和7年11月20日に追録第110号第2回事務実務提要編集会議を開催しました。
詳細は研究部のページをご覧ください。
追録第110号第3回事務実務提要編集会議を開催しました
令和7年12月10日に追録第110号第3回事務実務提要編集会議を開催しました。
詳細は研究部のページをご覧ください。
冬季研修会を開催します
令和8年1月15日(木)13時20分からオンライン開催します。詳細は開催案内から確認願います。
多数の参加(視聴)をお待ちしています。
なお、当日参加できなかった会員の皆さま方のために研修会の様子は録画し、後日限定でYouTube配信を行う予定です。
冬季研修会報告
令和8年1月15日に冬季研修会をオンライン開催しました。
報告記事は研究部のページをご覧ください。
会報179号を掲載しました
会報179号では、冬季研修会報告、各支部レクリエーション報告、令和7年度行動の記録などが掲載されています。
冬季研修会では、「ソーシャルインクルージョン~社会的包摂~」(講演)、「事務対応事例集~困ったこと・大変だったこと~」(研究発表)、「公務災害認定への道!~効率よく進めるために~」(研修)を取り上げています。
どうぞご覧ください。
会報180号を掲載しました
会報180号では、第78回北海道公立学校事務職員研究大会案内、第78回全国公立高等学校事務職員研究大会案内、新採用会員一覧(勤務校のみ)を掲載しています。ぜひご覧ください。
令和8年度第1回評議員研究協議会を開催
令和8年6月18日(金)かでる2・7にて令和8年度第1回評議員研究協議会を開催しました。
全道各支部の評議員と本部役員・理事の32名が、会場とZOOMにより出席しました。
議長を務める日高支部・中村支部長の進行のもと、総務部・研究部の業務分担等の報告・定期総会に関する議案内容について本部より説明と協議が行われました。
各支部からは、令和7年度の支部活動報告と令和8年度の総会や研究協議会・レクリエーションについての計画等の報告がありました。
なお支部活動で本部が使用しているZOOMの使用希望がありましたら、事務局長又は総務部長まで電話でご連絡ください。
第78回北海道公立学校事務職員研究大会のご案内
令和8年(2026年)8月6日(木)13時10分から、オンライン形式で第78回北海道公立学校事務職員研究大会を開催します。
今回は講演、研究発表、講義の3本立てです。講義では、ブレイクアウトルーム内での意見交換を予定しています。
大会への参加の詳細は7月6日付け開催案内文書によりご確認ください。
第79回定期総会を開催
令和8年7月3日(金)かでる2・7において第79回北海道公立学校事務職員協会総会を開催いたしました。
議長を務める小平高等養護学校諏訪事務長・滝川高等学校道藤事務長の進行のもと各支部から選出いただきました代議員26名(ZOOM出席)により、令和7年度事業報告・決算報告・監査報告・令和8年度事業計画・予算案・役員改選案について審議いただき、すべての議事につきましてご承認を賜りましたことをご報告いたします。
今後とも当協会活動の充実・発展に向けて、会員の皆様と力を合わせながら、活動を進めてまいります。
引き続きご協力ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
会報181号を掲載しました
会報181号では、会長、新旧役員の挨拶、第79回定期総会について、掲載しています。ぜひご覧ください。
令和8年度版の支部だよりを掲載しました
メニューの支部だよりからご覧ください。
会員専用ページについて
現在、会員専用ページは作業中となっています。
再開のお知らせは、各代表メールにてお知らせします。
どうぞよろしくお願いいたします。
第78回北海道公立学校事務職員研究大会を開催しました
令和8年8月6日(木)13時10分から、ホテルライフォート札幌を配信会場として研究大会を開催し、120を超える接続(参加)がありました。
講演では、「ストレスと上手につきあう働き方-ストレス対処の3つのポイント-」と題して、マイコーチングオフィス代表の中村 舞 様からお話をいただきました。
何がストレスであるかは人それぞれであり、 自分の力で変えていくことができること。ストレス対処は「自分を知ること」など、すぐにでも実践できる内容であり、役立つお話でした。
研究発表では十勝支部から、1本目は「スプレッドシートを活用した引継書作成支援ファイルについて」と題して帯広農業高校鈴木さんが、2本目は「物品の授業」と題して清水高校山本さん、更別農業高校奥山さん、鹿追高校岡谷さん、帯広柏葉高校東野さんが発表しました。どちらもすばらしく、すぐにでも活用できる内容でした。
講義では「調べてはみたけれど~大人の検査能力読本~」と題して、千歳北陽高校星野事務長が説明しました。知識の獲得が仕事のやりがいに繋がるという内容でした。
講義の後半ではブレイクアウトルームに移り、参加者同士の意見交換を行いました。
詳細は第78回研究大会速報.pdfをご覧ください。また、参加会員に対して後日アンケートを実施するのでご協力をお願いします。
第78回北海道公立学校事務職員研究大会十勝支部発表データについて
令和8年8月6日開催の第78回北海道公立学校事務職員研究大会で十勝支部が発表した「物品の授業」につきまして、発表データを十勝支部から提供していただきました。研究部ページ内、「支部・個人提供データ」からご覧いただくことが可能です。ぜひ事務処理の参考にしてください。
提供していただきました十勝支部研究部の皆さま、ありがとうございます。